刺身と漬けの合もり丼 なつ香ブリ2色丼

平戸市のブランド魚である「なつ香魚」を使用した刺身と漬けの合もり丼 なつ香ブリ2色丼。
なつ香魚とは、平戸産の夏みかんである夏香を餌に使用したフルーツ魚です。
刺身と漬けの2色を楽しむことが出来ます。
購入場所
お取り寄せできる?
不可
会社名
東京都千代田区有楽町2-10-1東京交通会館地下1階
平戸市について
人口:26,892人(令和8年4月1日現在)
イベント:平戸ひらめまつり 2026年1月24日(土)~3月15日(日)開催 平戸は全国でも有数の天然ヒラメの漁獲量です。「平戸ひらめまつり」では、お刺身はもちろん、茶漬け、丼など、多彩なひらめ料理が、参加お宿や飲食店で味わえます。
観光スポット:平戸城等
原材料
記載なし
では、食べてみましょう!
- 刺身と漬けの合もり丼 なつ香ブリ2色丼(1,650円)

大きめの刺身が3枚、漬けが3枚の計6枚乗っています。
平戸直送のブリです。

刺身の下に御飯がありますが、その上には胡麻乗っていました。この胡麻は煎られており、胡麻の香ばしい薫りが食欲を掻き立てます。

ガリ?が旨い!昆布?と一緒に混ぜているんでしょうか?ガリの尖った味はなく、まろやかで好き。
半分くらい食べたら、店員さんに伝えるとあご出汁を追加してもらえ、あご出汁茶漬けになります。

平戸あごの出汁が出ていて、魚のうま味が更に広がります。

優しい味で、いいあご出汁です。
少し火が通ったブリも、生とはまた違う食感と味になって、いいですよね。
わさび残しすぎたので、お茶漬けとして全部混ぜたら、ちょっとツンとしすぎちゃいました。わさびは、お茶漬けにする前にある程度使った方がよかった。
タイやヒラマサの丼もあるので、今度は違う丼を食べてみたいです。



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