「壱岐島 鯛カマ炊き込みごはんの素」合同会社メイリ・カンパニー

お取り寄せ

壱岐島 鯛カマ炊き込みごはんの素

壱岐島の鯛カマ、藻塩を使用した壱岐島 鯛カマ炊き込みごはんの素

まるっとたんぱく質やカルシウムが豊富な鯛カマ骨まで食べられます。骨が柔らかくなっているので、お子様からお年寄りまで食べることが出来ます。

炊き込みご飯はもちろんのこと、塩焼でも美味しく食べることが出来ます。

購入場所

長崎駅 長崎街道かもめ市場

お取り寄せできる?

会社名

製造者:合同会社メイリ・カンパニー

住所:長崎県壱岐市芦辺町芦辺浦258-2

壱岐市について

人口:22,935人(令和8年7月末)

イベント:郷ノ浦祇園山笠 前回は、令和8年7月25日(土)~令和8年7月26日(日) 地元では「ぎおんさん」と呼ばれる270年以上の歴史がある壱岐市最大の夏祭りです。

観光スポット:はらほげ地蔵小島神社壱岐イルカパーク

原材料

真ダイ(長崎県壱岐産)、塩(国内製造)

調味料:藻塩(海水(壱岐市)、海藻)

では、食べてみましょう

  • 壱岐島 鯛カマ炊き込みごはんの素(1,296円税込)

鯛カマの炊き込みごはんは、あまり見ないタイプの炊き込みご飯の素です。

原材料を見ると、真ダイ、塩と付属の藻塩のみ。シンプルな炊き込みごはん。これまで炊き込みご飯の素を食べてきましたが、でここまでシンプルは初めて。

お米(1~2合)と一緒に炊き込んでくださいとあったので、今回は贅沢に1合で炊き込んでみます。

「お子様からお年寄りまで、まるっと鯛カマ骨まで食べられます。」と書いてありましたが、本当に大丈夫なのと半信半疑で炊き込みます。

炊いていると魚のいい香りがしてくる。

藻塩を半分ほど入れて、混ぜ合わせます。

身がホロホロとほどけ、簡単に混ぜ合わせます。骨も見えますが、かまわずそのまま混ぜ合わせます。

匂いからわかる。これはうまい。

口に入れて、広がる魚の旨味、甘みを、藻塩の深みを感じる。すごい!本当に生の魚を使ったような魚の身の込みご飯です。炊き込みご飯の素を使っているなんて一切分からない。

骨もそのまま食べることが出来、いい食感です。うますぎる。最近食べた中で、一番感動した炊き込みご飯です。

藻塩も美味い。皆さん一度食べてみてください!

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