胡麻とうふ

植物性の原料のみを使用した胡麻とうふ。
保存料を使用せずに常温で180日間保存可能。
胡麻とうふは自社で胡麻を浅く焙煎する事で胡麻本来の香りを引き立たせ、それをペーストにするところからこだわって製造しています。
ごどうふ

豆乳を使用したごどうふ。
落花生とうふ

乳化剤等の添加物を使用せず100%ピ-ナッツを使用したペーストを使用した落花生とうふ。
なめらかな食感と上品な甘みが特徴です。
購入場所
お取り寄せできる?
会社名
住所:長崎県佐世保市黒髪町627-2
佐世保市について
人口:225,969人(令和8年2月1日現在)
イベント:YOSAKOIさせぼ祭り 2025年10月18日(金)~10月20日(日) 2000年から始まったYOSAKOIさせぼ祭り。12の演舞会上で熱いステージが繰り広げられています。
観光スポット:ハウステンボス、九十九島水族館海きららなど
原材料
- 胡麻とうふ

豆乳(国内製造)、澱粉、砂糖、食塩、胡麻たれ(水あめ、みりん、みそ、砂糖、ごま、しょうゆ、食塩)、(一部に小麦・大豆・ごまを含む)
- ごどうふ

洗い胡麻(国内製造)、澱粉、砂糖、食塩、胡麻たれ(水あめ、みりん、みそ、砂糖、ごま、しょうゆ、食塩)、(一部に小麦・大豆・ごまを含む)
- 落花生とうふ

ピーナッツペースト(国内製造)、澱粉、砂糖、食塩、胡麻たれ(水あめ、みりん、みそ、砂糖、ごま、しょうゆ、食塩)、(一部に落花生・小麦・大豆・ごまを含む)
では、食べてみましょう
- 胡麻とうふ(300円税込)

プルンと柔らかい胡麻とうふ。開けると胡麻の香りがします。

胡麻たれが付いています。胡麻たれには味噌、砂糖が入っており、しょっぱ甘い味噌味です。
胡麻とうふは、もちっと粘度がある食感で、胡麻どうふ自体も甘さがあります。しょっぱ甘い胡麻たれで味に深みが出ます。
- ごどうふ(300円税込)

粘度はありますが、プルプル感は胡麻とうふの方がある。胡麻どうふに比べると固めです。

口に入れると豆乳の味がします。甘さは胡麻とうふの方が強く感じます。
胡麻たれはどちらも同じかな?
- 落花生とうふ(300円税込)

綺麗にお皿に出すことが出来ませんでした。

胡麻どうふとごどうふはひっくり返して少し隙間を作ると自然に豆腐が落ちてきましたが、落花生どうふはなかなか落ちず、容器に引っ付いて離れませんでした。
落花生の香りがします。
落花生の甘さを感じるので一番甘い。長崎のごまどうふは甘い!という記憶なので、この落花生どうふが一番懐かしい感じがします。
しょっぱい胡麻だれとのバランスも一番いいです。
どれが好き?
私が好きなのは、落花生とうふです。

懐かしさと、胡麻だれとのバランスが好き。


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